おはようございます。今週はエルンストの召還と炎の試練に行こうかと思っています。多分オスカーにたくさん拝受してもらえれば金ぴかの親密度順位抜けると思うんですけど、どうでしょう。拝受してもらいました。エイミーの所へ行って、お、やっぱり金ぴかを抜いている。残った一つの星で、ランディから少し拝受してもらいました。
さて、エルンストの所へ行くのでロザリアに会いに行きました。エルンストにセレスティアで購入した何かが欲しいといわれ、メルちゃんにあげようかと思っていたジェリービーンズをあげてしまいました。誕生日に備えて、かの故郷の女の子の行っていた貝殻かこちらか悩んで購入しておいた (安かった方とも言う) んですが、まあ、顧問部下の方には渡さなかったので、あまりインパクトのないものを渡してみました。やっぱりパズルの本とかが良かったのかな。なんか違いが出るのでしょうか。お楽しみです。
さて、その後表情が柔らかくなった主任は、近くのカフェテリアにエンジュを誘います。エンジュはバナナシェークを頼むと、エルンストが持ってきてくれます。いいなぁ。主任ったら思ったより気が付きます。エンジュは待っている間、そのカフェが町並みが見渡せる場所にあることに気付きます。バナナシェークをクッキー付きで持ってきてくれたエルンストは、よくそのカフェテリアで時間を過ごしていたこと、それが主星の人々を見る事が好きだった事に気づいた事を教えてもらいます。エルンストは、人に幸せを望んでいて仕事もそれが原動力になっていたことに気づいたそうです。そしてこれからはその愛を全て聖獣の宇宙に注ぐ、召還に応じてくれるという返事を貰えました。エルンストは随分エンジュに懐いてしまったようです…。一応三十路のおやぢ (エンジュ視点) なんだけど、なんだか幼稚化しなくもない気が。まあ、いいか。
翌日は本当の拝命式です。聖獣の聖地の謁見の間にいくと、髪型も変えたエルンストが待っていました。気合い入れたのでしょうか。「昨日とは違う自分」とかいって。女王に生涯の忠誠を誓ってます。
さて部屋に帰って一日の始まりです。今日は試練です。今日行けばメルの誕生日前には聖地に帰還できるはずです。先ず巡回ですが、その間誰に拝受してもらうか考えねばなりません。あともう少しで親密度100のティムカもいいのですが、なかなか親密度が上がってくれないメルちゃんにしました。これでたくさん上がるようになりますように。
そして残った星をどうしようか考え抜いたあげく、クラヴィスとはデートをしなくてはオスカーをぬくことはできなそうなので、クラヴィスに使うのはさっさとやめ、久しぶりに自分へのご褒美にルヴァ様に使う事に、既に一度ルヴァ様を訪れた後に決めました。ルヴァ様は二度目訪れると早速頬を染めて丁度今私のことを考えていてくれたなどとおっしゃり、「想いが通じたというのでしょうか…。」って!って!うきゅーうきゅーかわいいー。このまま倒れてしまうかと思うほど可愛かったです。ルヴァ様にお話を伺うと、最近入手した美味しい緑茶の茶葉の話をしてくれました。聖獣の聖地の皆さんにもご馳走されたいんだそうです。おやさしい。これで今週もがんばれます。
さぁ、レイチェルの所へ行って、レッツゴーです。
努力の甲斐もあり、たった一日の旅というのに眠れないエンジュは起きてしまいました。外へ行くとオスカーがティルームにいます。このイベントでは、何度やってもエンジュは試練の前で緊張するのですが、オスカーは気付かないのかいつもの通りです。女の子がこんな時間に一人きりは危ない、この夜の散歩でエンジュがたまたま訪れたティールームにオスカーがいるのは、お嬢ちゃんとオスカーが片時も離れられない運命だから、エンジュを盛り上げようとしているのか?声をかけるオスカー。しかし、なかなか元気にならないエンジュに「水臭いな。お嬢ちゃんと俺の仲じゃないか」隠し事はやめにしようぜ、ときますが、ちょっと待ったー!貴方と私の仲ってなんですか?!誤解生みそな発言は、特にルヴァ様の前ではやめて欲しい。
エンジュは「実は不安で…」などと、もう試練も8回目なのに訴えます。そんな自分の理解する女の子の範疇に収まる問題を抱えたエンジュにオスカーは、そんなことなら、と自分がいるかぎりエンジュに危害が加わるようなことにはならない。ファイヤーに賭けて誓うぜ (過分に略したな内容です) と言います。そんなオスカーを見つめエンジュは「…。」(笑) しかしそんなエンジュを見てオスカーも「…」(爆笑) だからさ、時には真面目になってみてんじゃん?空気読んでよ、なエンジュ。なんだ、俺のファイヤートークで今日はお嬢ちゃんを笑顔にすることはできないな、なオスカー。
オスカーはここにきてやっと、信じてないな、などと言ってきます。必死に信じていることを訴えるエンジュですが、「…ますます説得力がないぜ」。そのセリフは貴方にそっくり返したい。でも信じて貰えないので再度オスカー的には真面目に誓いをし直します。何度やっても胡散臭さは一緒で、オスカーを見つめるエンジュはとうとう優しい笑顔に。オスカーの兄貴には、ド○フのように、しっかり寝ろよ、などといわれて部屋に帰ります。ちょっとエンジュのため息が聞こえた気がしました。
オスカー最高でした。一生懸命デートの時選択肢に頭悩ませて何分も使ったかいがありました。あー、笑った。
さて、惑星に降りるともう、真っ赤!水のサクリアの精霊の本拠地も真っ青でしたが、こっちも真っ赤です。大地も真っ赤なんですが、奥には溶岩のように見える小川 (?) があり、さらにその向こうはそびえ立つ崖のようです。某L様と張り合っているんだろうか。しかし赤いな…。オスカーはデート場所としてはスリル満点などといってます。感想を聞いてくれたら答えは「赤!」でしょう。
そんな事に関している間に登場した炎のサクリアの精霊は多分火の鳥だと思います。飛んでいる姿のようで、断定はできないんですけど、羽を広げているのをしたから見上げている図かな?ちょっと科学○者隊の必殺技を思い出しました。(笑) お供はデザイナーさんの味方、な火の玉。始めにバチバチと攻撃を受けますが、今回は炎だったので膝は付きません。やはり精霊には借りがあるというオスカー。前回水のサクリアの精霊にやられたのを引きずっていたらしいです。お、おすかー。あの、技を決める時上を向いて目瞑るの、キャラ的にどうかと思うんですけれど。お姫様眠りじゃないんだから。
聖地に戻ってエイミーに報告。炎の守護聖はチャーリーでした。これは衣装で実は分かってしまっていたんで (二の腕に炎の模様が見える)、まあそんなに驚きませんでした。チャーリーが炎の守護聖だと、どうしても炎の商人とか考えてしまって、どうしてもお笑いになってしまいます。(なんとなく炎の転○生とかの乗りです。) でも、チャーリーが闇だったりしたら全然疲れが取れないし、光だとゼニになってしまうし、比較的お笑いの似合う炎でよかったんでしょうね。今ふと思ったんですが、お金がちゃりん、と鳴る音から連想した名前がチャーリーだったんでしょうか。(いくらなんでもそれは、ちょっと。)
さて、情報を見て寝ようと思ったらオスカーからお誘いメールが。早!親密度上がったと思ったら速攻メールなんですね。オスカーのメールを書く姿を想像すると笑えます。
翌日はメルの誕生日です。勿論メルの元へ行きました。結局お菓子はエルンストにやってしまったので、プレゼントは頼まれて買っておいた桜貝のネックレスです。メルちゃんごめん。メルちゃん自身のためでなくて。でもメルは喜んでくれました。誕生日祝うなんて子供っぽいかと思ったけど、嬉しい。欲しいもの分かっちゃって魔法使いみたいと言ってもらえます。騙しているようで心が痛む。でも喜んでもらえて、この日に帰れるように予定組んでおいてよかったです。
今日はチャーリーの所へ行けるようになりましたが、その前に巡回です。先ずはエルンスト。エルンストの執務室は…ロボです。「いかがですか?」とか聞かれちゃって絶句しちゃいました。迷惑を賭けた事を詫びられますが、まあ、ロボなので仕方ありません。(?) 用件を聞かれるので、早速拝受してもらいました。メルアド貰って嬉しそうな顔すると、エルンストも嬉しそうな顔します。さて、今日ほかに何をしようかということなんですけど、オスカーのデート断ったら親密度が減ったので、クラヴィス、デートしなくても三位になれそうな気配です。どうせだったらそろそろ聖獣の宇宙の連中と行きたいよなぁ。ということで残りの星はクラヴィスに話を聞きました。ルヴァ様と同じく近況だったのですが、自分には変わった事はないが、変わったのはエンジュだ、と笑顔で言ってもらいました。本当に小娘の動向を観察するの好きやなぁ。
巡回も終わったので、チャーリーに会いに行くためにロザリアを伺いました。チャーリーは時の砂の惑星という惑星にいるらしいのですが、でっかい砂時計のある星という印象が脳裏に浮かびます。でも一生懸命惑星の皆で砂時計を逆さにする作業のある惑星ってお笑い担当のチャーリーに相応しいと思うんですけど、こんなこと書いたらチャーリーファンに殺されちゃうかしら。(その前に私は先ずジュリアスファンに殺されて、次にオスカーファンに殺されて、その次くらいに…以下略。)
時の砂の惑星は私の想像とは全然違う、近代的な町並みの大商人の集まる商業の星らしいです。小道は大きな公園の近くに出口を設けているらしく、会いに行く前に大きな公園を通るのですが、チャーリーの事をその公園のベンチに座っているおじいさんに聞きます。おじいさんは、さて、どこのチャーリーさんかと首を傾げます。普通そうですよね。桃子ちゃんご存知ですかって言われたって、どこの桃子ちゃん?っと逆に聞き返されるのが落ちですよね。それともエンジュの出身地って、その名前は惑星で一人しかいない制度かなんかなんでしょうか。結局ウォン財団のチャーリーさんの事を聞くと教えてくれたんですが、今度はその規模に驚いています。エンジュって火龍族も知らなかったんですが、どれくらい僻地出身という設定なんでしょうか。
会ってもらえるか心配になりますが、比較的すんなり入れてもらえたようで、ヌボっとした感じの秘書にまだオフィスにいないチャーリーを待つように待ち合い室に通されます。と、チャーリーがいつもの音楽鳴らせて、まいど、いらっしゃいと入ってくるんですが、固そうで偉そうな人を想像していたエンジュはチャーリーを見てびっくりします。チャーリーも聖地からの使者がエンジュのような女の子で驚くのですが、すぐ体制を持ち直して自分がチャーリーで、時に謎の商人と呼ばれる場合もある、と答えます。するとエンジュ「確かに謎かも…。」紅茶を飲みながら読んでいた私は吹き出しそうになりました。そんなところで同意しないで欲しい、エンジュ。しかし流石のチャーリーも、タンタンの話を聞くに混乱するので、かけてあげる言葉を選択します。貴方なら大丈夫、今は何も考えないで、いっぱい悩んでください。自分の心に忠実にいっぱい悩んでくださいにしました。つーか、この選択って本当になんかのステータスに関連するのかな。親密度って皆一番始めは62だし、相性も上乗せされているようには思えないんですけど。一生懸命悩む必要があるのかいつも考えちゃうんですけど。
そんなこんなでファーストコンタクトを終えますが、帰る際、明るいチャーリーにエンジュはほっとします。でもそのうちエンジュの助けが必要な時も来る、とタンタンは助言をしてくれます。まあ、今までの経験だとすんなりの人の方、しかも年上の方がヤバいんだよね。でも総帥なんて責任ある仕事しているから、プレッシャーに押し潰されるという事はないと思うけど、代わりにティムカ同様今自分の肩にかかっているものの責任をどうするか悩むんでしょうね。ロザリアに報告して帰りましょう。
部屋に帰って惑星の情報を見ると、ルヴァ様、最後のデートから時間がかなり経ってしまってますが、もう親密度200超えそうです。嬉しいけどラブエンになれないので悲しい。思わせぶりなままなのも申し訳なくて悲しいし。私は結婚詐欺はできないと思いました。(それ以前にいろいろ問題があろう。) 惑星の方はチェチカ星系が増えてて、聖地のレベルが6になってます。宇宙のレベルは8までしか上げられないみたいなので、闇の試練終えたらマックスになってしまうかもしれないですね。でもチェチカ星系の惑星ヴィーロは緑が多くて奇麗な所のようです。使命も鋼の説得に光が灯りました。
寝ようと思ったらメールが、ぎゃ!クラヴィスだ!「我が願いを告げる」ってメールに書かないでください。(大爆笑) 黒魔術で大魔王を召還してんじゃないんだから。今までのメールの中で一番のヒットでした。つか、クラヴィスルヴァ様よりメール書いてくるタイミング (親密度) 早い気が。そんなにこの前のデート楽しかったのかな。どちらにしろこれでノーの返事を書くと親密度が下がって来週に控えている試練でエベントが発生しないので、デート行きます。大魔王には逆らわない方が得策ということか。待ち合わせデートは久しぶりなのでちょっと緊張します。入り口で誰にも会いませんように…。
翌日も巡回です。ただ、来週惑星ヴィーロにでも行って流現してこようかな、というのと、もうクラヴィスの親密度を考えなくてよいので (デート行っちゃうし) サクリアをバランスよく貰いました。後顧問、メルちゃん、ゼフェル、クラヴィス、ティムカから貰えば必要なサクリアが貯まります。
土曜はエルンスト引き抜きの報酬を貰い、皆様への巡回でした。その後ラブフラは誰でも良いので、相性と親密度を足して一番低いエルンストにしておきました。他の誰かにして置いた方が良かったかな。さて明日はクラヴィスとデートです。これで三回目なので、ルヴァ様に次いでデート回数の多い人になっちゃったよ。
翌日起きてすぐセレスティアに行きました。入り口につくと、不意にクラヴィスが「私はここだ」と現れました。マジでびっくりしましたよ。心臓に悪い。昼間から見ちゃったのかと思いました。しかもお待たせした事を謝ると、エンジュを待っているのは苦痛でないといわれて!大魔王、怖いよー!
デートは先ず自然の園へ。どうしてもクラヴィスに日光浴をさせたくなるらしいです。だってリュウマチとかなりそうなんですもの。時には日干しをしないと。鍾乳洞は行ったので、今度は小川です。なんかぼーっとしたクラヴィスはこういう時間の流れが緩やかな所がお似合いです。オスカーは自然の中の人間という感じだったんですけど、クラヴィスは自然現象と同化している感じ。クラヴィス、めざとく川岸に水晶のかけらを見つけます。それに対する反応が選択肢で、川からの贈り物、どうして、誰かの落とし物。これは分かりやすいです。贈り物を選択。川の物は川に返してやって、ドキインが上がりました。でも鍾乳洞よりは上がり度は低いかな。やっぱり暗くてじめじめした所の方が好きなんですねえ。
次は催しの園でした。とうとう絵画展が終わって彫刻展になっていました。でもモダンアートっぽいです。うへ、と思いつつまあどちらでも変わらないだろうとこっちにしてしまいました。でも、意外に抽象芸術はお好きだったようで、お気に召していらっしゃいます。クラヴィスはモヤモヤっとして概念的な表現方法に共感するのかもしれません。しかしその抽象芸術の良さを聞かれます。うわ。斬新さ、自由さ、不可解さ。私あまり抽象芸術は得意でないので、うーん。自由なことかな。つまり視覚が捉える形式に捕われない表現だから。お、エンジュも似たような事ってドキインが上がってくれます。
次は贈物の園。なんだか先週と同じルートですね。今回は B. プロミネンスにしておきました。クラヴィスはエンジュがこの店で何を選ぶかに興味があるようです。なんというか、クラヴィスって元気な女の子が彼女なりに生き生きしているのを見ているのが好きなのね。それって…。いいのか、一応女の子より8歳年上だから。でも…親父臭いよな。まだ20代なんだからさ。ああ、今60代になったクラヴィスが、やっぱり十代の女の子に恋心寄せているところを想像しちゃった。くっ、辛っ。さて、気を取り直して、質問内容を選択させられますが、そんな理由でクラヴィスの事でなくお店の話を振りたいと思います。と、あまり通常はそんなに来れない、というとゆっくり見てよい、というお許しを頂きました。しかし、いきなりスカーフを買うとしたらどのようなものを買うか聞かれました。シックな幾何学模様、派手な花柄、素材重視の無地。オスカーの時も非常に悩んだんですけど、特に好きでもないお店の質問は、それぞれキャラの好みを知っていないと分かりずらくて難しいです。金ぴかの時も本屋に売っていたと記憶していた本で正解だったので、それにあやかり、同様にこの店に売っていた、と記憶のあった幾何学模様の柄のにしました。なに?!なんだかすごくドキインが上がったんですけど。お母様に関連する記憶でもあったのでしょうか。私これ知らないです。すみません。でもこれで試練のイベントも安心です。
部屋へ帰って情報をみると、クラヴィス一気に親密度が170になっていました…。あのスカーフのおかげですが、しかしあれはどういう経緯があったのでしょうか。何はともあれラッキーだったということで、おやすみなさい。