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親密度

第三十五週 (10月27日から11月2日まで)

前回の日記に引き続き、ゼフェルの話の続きを聞き、闇、緑、鋼、地以外のサクリアをちょっとずつ貰ったら、またゼフェルについての話の続き。リュミちゃんはゼフェルの悲観的な見方に悲しんでおられました。逆にオスカーは相手を選ばすに反抗的なのは肯定的に取っていました。根性はある、ということのようです。マルセルもおおむねランディと一緒で、仲良くしたいのにすぐ怒る、と拗ねています。メルも似たような感じで、すぐ怒るんだもーん!と言っていた気がします。代わりにオリヴィエはもうそろそろ落ち着いたら、という事らしい。ルヴァ様はやはり「ああ見えても、心根は優しい子ですから」とほとんど親バカ状態です。意見の行き違いは今となってはいい思い出らしいのですが、本当にもう意見の行き違いがないのか。そう思っているのはルヴァ様だけではないのか。ちょっと不安。

そして、やはり相思相愛なので、メッセージが二ページ (?) 目にまで及びます。今回は恐らくお互いの事を聞くと、2モードあって、通常モードと相思相愛モードなんじゃないんでしょうか。相思相愛モードとは、双方で「仲の良い」に上げている場合です。(相思相憎があるのかは定かでは有りません。) それをラブフラで変更できるんだと思うんですけど、ぜんっぜん変わらない、効果見えないですよね。でも変わらないと守護聖同士でラブフラできる意味がないし、これらのメッセージがフィックスされていたら、相思相愛の相手のいない連中のファンには不公平だと思います。でも仲の善し悪しって聖獣の連中は来た順番によってコロコロ変わったりしますよね。でも違うんだ。そうそうセイランとフランも相思相愛なんですけど、お互い結構棘のある事言ってました。ランディとユーイもそうだった。でもなんかそれって不公平だし、何よりラブフラの意味ないですよねえ。

週明けから!(大爆笑) いや、想像していたことではあったのですが、フランとの親密度が160を超えまして、「私の顔をみないで!」「危険なレディ」と言われるようになりました。でも笑いのポイントはそんなフランを流して、普通なエンジュ。こんには!といつもの元気で申しております。また、その後の安心したようなフランの「ああ」という声が、さて、かました所でまたエンジュには流されちゃったし、用件聞くか、と風でまた笑いを誘います。まあエンジュの日記にはフランシスがおかしな人と記されているので、「今日もおかしかった!」とか思っているだけなのでしょうか。エンジュ的にはチャーリー=かっこいい、フランシス=おかしい、らしいので。

そして今日本当は惑星ヴェーロに、向かいたいんですが、風のサクリアを貰いたいユーイが居ないので、明日に持ち越しです。ということで、エルンストについての話を聞き始めましょう。レオは本当のことを言え!と迫ってきました。エルンストが実は人間ではないかもしれないという噂について、です。それは是非、ゼフェルに、ごほ、ごほ。ユーイはまたもや迷惑をかけているようなんだけど、どうしてなんだかよくわからない、といったことを言ってました。誰か親切に教えてやればいいのに。でもそうか、ティムカは親切に教えるんだけど、こんとユーイがなかなかティムカの言う事聞かないのか。人間関係って難しいですね。そして初めて見たチャーリーの眉を顰める顔なんですが、苦手ではあるようなんですけれど、克服する!という意気込み故の眉寄せらしいです。逆にセイランが眉を寄せないのも初めて見ました。どうもお仕事をいかにも楽しそうに遂行しているのが、良い印象のようです。真面目というのが一般見識ですが、それを好意的にみるか見ないかでわかれる、という想像とおりの反応でした。意外に事務的な事しか話さないのでよくわからない、という意見が聞かれました。

さて、出航なのでコンラッドさんの所に参りましょう。

今回も先ず惑星シュスラからきてみました。とそこには何故かマルセルが。何かを探しているようです。このイベントって聖獣の連中だけでなく、神鳥の連中も来るんですね。いつかルヴァ様にも合えるかも!話をマルセルに戻して。なんと。この星に小鳥がなくと歌声が綺麗になる果物があると聞き、チュピを連れてやってきたらしい。今日、執務日じゃないのか、マルセル。マルセルと市場をふらふらしてさようならをしました。

ここでは光と炎をそれぞれ流現して、街の人にお話を聞きます。ごっついおじさんが、人は暖かいし緊急時には団結力があって良い、と言ってくれます。顧問のおかげかしら。満足してブリッジにむかい、今度は惑星ウィーロに向かいます。

星へ降りると、ルヴァ様!街の人とお話をしているらしい。あのスローテンポで、炎のサクリアの性質が多い街の人は話をきいてくれるのでしょうか。声をかけると、頬を染めて恥ずかしがってくれます…。沈没。持ち直して、なんか植物を探しているようです。ま、まりも?沼地にしか生えないウォーターハーブ、ということらしいんですが、地元民しか知らないものの、地元民は沼地に行きたくなくて誰も話をきいてくれないそうなんですよ!ぷんぷん!ルヴァ様、それでも自虐的にははは、などと笑っています。もう、私が一緒に行って探しますよ!エンジュ、どこから情報を仕入れたのか星の習慣までルヴァ様に披露して、ルヴァ様の信用を勝ち取っている!いや、エンジュは自分の仮の姿なので、ライバル心燃やす必要ないです、自分。探しに行った結果首尾よく入手できまして、ルヴァ様は大層お喜びになり、知識をお褒めいただいた上に、さらにお礼まで頂戴しました。嗚呼、はにかんだピンクの頬が眩しい。

帰って情報を確認しますが、既に親密度が200の二人の親密度は、やはり200のままでした。あ!とうとうフランの親密度が180を超えた!奥の間だ〜、奥の間だ〜。明日が楽しみ。寝ようとしたら!ユーイから初めてメール貰った!ユーイ、メールに慣れたかな?(<失礼な。) でも今週末はエルンストのリベンジなの〜、ごめんね〜。

そういえばお茶会はなくなっちゃったんですよ。多分タンタン攫われて、宇宙が再び不安定になっちゃったからだと思います。あーあ、つまんない土の曜日。せめてレオの歓迎お茶会見たかったです。だって絶対そこに金ぴかがいるはずなんだもの。どうやって連れて来られたのか知らないけど。見物じゃないですか。

などとぼんやり闇の守護聖の奥の間に入っちゃいました。補佐の方は、あたかも執事のような人でした。あまり見ずに通り過ぎちゃったんですけど。奥の間は比較的予想範囲内で、ちょっとがっかり。基本的な暗さや装飾は執務室と変わりませんが、服に似合った色調のイタリア風家具のようなソファセットが置いてあります。あの背もたれに寄っかかれない実は座り心地の悪いやつです。でもフランは満面の笑顔で、「この私室は、あなたを中心に置いて初めて完成する世界なのです」と勝手な事を行ってます。勝手に中心に「置く」な。まったくもう、おかしな人なんだから。さて、でもエンジュなのでお話終えたらさっさと帰ります。

今日はエルンストのリベンジの日です!テニストーナメントやっているように!聖なる祈り!<すな。でもその前に今日も訪問を受けたのですが、リュミちゃんです。リュミちゃん、メールなりお誘いなり多いよ!神鳥の連中で唯一リュミちゃんだけ親密度200行けないもは、メールへごめんなさい、する回数が他の人より断然多いからです。それさえなければこんな時間かなんないのに。

さて、巡回していてフランの執事、じゃなくて補佐見ましたが、衣装はやはり執事風というか近代ヨーローッパ (燕尾服風) ですが、中身はあまり表情はないものの普通っぽいお兄ちゃんでした。でも前髪はかなりきちんとセットされていましたが。

また、セイランも親密度180超えまして、奥の間らしいです。た、大木はないと思いますし、多分アトリエなんでしょうけど、楽しみ。補佐の人はマルセルの補佐にも通じる優しそうで人の良さそうな青年でした。衣装に関しては襟が見えるので、ロビンフッドではないです。奥の間は、やはり何もなさそうなアトリエです。壁はあちこちはげが見えるなんの変哲もない漆喰だし、日の光が沢山入る窓の他には描きかけの画が数枚、それと絵の具かな?が置いていあって、完成したのか額縁に入っているのもあります。床には小型の絨毯の上にでかいソファが置いてあるのかな?デッサン用なのか、かなり複雑な形状になった木の切り株が置いてあります。

さて、デートはエルンストでリベンジです。どうも皆誘うだけでドキインがあがる場所、というのが必ず有るようなので、なんとかしてそれを見つけたい!という意気込みが通じたのか、エルンストはデートに応じてくれました。ちなみに誘う前にもしものためにパズル本は購入しました。

これこそ正に女王頼み!で催しの園へ。やば!フェンシング大会!でももう片方は博物展だ!ルヴァ様と来たい!(こればっか。) 美術館じゃなくて博物かぁ。よし、これだ!うーん、でも場所選んだだけで喜ぶことはないか。残念。

博物展は発掘品が展示されている場所です。なんとエルンストは古代史については勉強不足らしい。生きた遺跡が居るんだから、神鳥の連中にでもお話を直に聞いて、知識を深めるというのはどうでしょう。でも、だからそんなにここにつれてこらて嬉しいわけはないんだ。そうするとやっぱりテニストーナメントかな?ここではエルンスト非常の俗な質問をしてきます。古代の王の棺に紅い石が飾られているんですけど、もしその宝石を持っていたら、どうしたい?というもの。個人的にはそういうものは寄付してしまいたいですが、回答はゴトゥー金庫、やっぱり棺、アクセサリーにする。賭け、と思いつつ棺にくっつけてもらう、と選択すると、エルンストが、そんなに驚かんでもいいのに、というくらい驚きます。どうも紅い石って本当でどでかいらしいので、エンジュにはそうやって一緒に埋めてもらうくらいしか思いつかないって。でもエルンスト大爆笑してます。賭けでしたが、うまくいったようでよかった。

贈物の園に連れて来られました。ここも分からんちんなのだ。多分本屋ではないはずです。エルンストはルヴァ様のように本の虫ではないので。基本的にはあまり買い物、は好きではないと思う。食べ物もビタミン剤派だからスーパーでもないだろうし。そういえば、シトラスの香水があった。ということでB. プロミネンス。く、好きなだけ買い物しろ、と言われた。ドキイン下がりはしないけどさ。場所の話をしていたら、男性ものの話になって、男性の持ち物でエンジュがときめくアイテムを聞いてきたんですけど、その中に眼鏡があります!(爆笑) プレイヤーの趣味をよく分かっている質問ですね。エルンスト「えっ…そ、それは…!エンジュ、あの…えっ?」ですって。(笑) エルンストはこの驚愕の表情が一番いいです。その後の頬を染めた顔の間抜けなこと。(笑) 誤解なきよう申し上げておきますと、可愛いですよエルンスト。ドキイン上がった!全然香水と関係なかったけど。

次は遊びの園です。ドキインはそこそこ上がってますが、場所を選択するだけでドキインがあがる場所は見つけられていないですよ。うるさい場所は好きそうではないのですが、お休み場所の乙女の噴水ではないと思います。基本的に無駄の嫌いな人だから。多分水族館か熱帯植物園のどちらかだと思うんですけど、数名水族館の好きそうな人がいるんですが、熱帯植物園を好きな人が見当たらないので植物園にしてみます。やった!エルンストは植物園だ!そうか、エルンストがここを好きなのか。実はルヴァ様も好きそうだなぁと思ったんですが、ここはルヴァ様は今一な場所との裏情報を入手していたので、そしたらエルンストだとうと思ったのでした。賭けに出てよかった。

初めて入る植物園ですが、何げにトリも見えるような。鳥もいていいのか。エンジュは夜のジャングルにいるみたい、と申しておりますがそれってちょっと怖いと思うのは私だけでしょうか。エルンストは古代はともかく現代には通じているので、やはり植物の標本を見るのは楽しそうです。しかし次の試練が。熱帯雨林と聞いて思い出すものなんですけど、選択肢はたくさんの虫、大きな魚、フルーツ。エルンストが「多種多様な生命が生息しますが」、と前振りを振ってからの質問なので、ばかでかい魚を選択します。エルンスト普通に喜んでる。可愛いなぁ。自分の趣味に、彼女が大変興味を示してくれて才能があることを発見したかのようです。ドキイン、黄色いバーが出てくれました。

でもこれでデートはおしまい。始めに植物園にくれば、パズル本も活用できたのに…。しくしく。さて帰るかとなるんですが、あら。でもお話は続けたいらしい。セイランの時はなかったのに!小道に入ります。

ここを通るのはルヴァ様以外初めてです。朦朧としている (<ちょっと違う) エルンストのラブい気持ちを聞いて、私の気持ちは、もう一度会ってください、といったらあの不愉快顔された!ふぬ!帰りたくない、なんて言えるか!(後々攻略している時ならまだしも。) そのまま、奥に連れ込まれる前に部屋に返してもらいました。しかも部屋に帰ったら再度誘ってもいいか、伺いたてられたよ。それは私はさっき言ったちゅーの。でももう黄色いバーを見たので、貴方をデートすることはないでしょう、アデゥー。(ちょっとフランシス入ってます。)

情報を見たらエルンスト上がってしまいました。一気に奥の間なんですけど、そっちも何もないのかな。気にはなります。さて、クラヴィスの誕生日はまだ先なんですけど、そのおかげで来週も遠出はできません。ではおやすみなさい。と思ったらエルンストからメールが。そういえば黄色いバー出てきた人からは来るんだった。件名は「蛇足です」ですって。では本当におやすみなさい。

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